今のNewsPicksの延長線上の成長は求めていない。より高次元なプラットフォームへの進化に挑戦する

今のNewsPicksの延長線上の成長は求めていない。より高次元なプラットフォームへの進化に挑戦する

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NewsPicks
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Engineer

このissueを掲げている背景・理由

ありたい姿は今のNewsPicksの延長線上にはない

  • 2013年にリリースされたNewsPikcsは、今では560万人を超える大規模な経済メディアへと成長を実現してきた
  • 一方で、我々が目指すビジョンは経済情報で世界を変えることであり、その姿から逆算すると、現状は道半ばであり、今の延長線上の成長によって、ありたい姿に到達することは想定できない
  • 今のコンフォートゾーンとも呼べる状態から自ら脱し、次のステージに進むためにNewsPicksは大胆に変わりたいと考えている
  • 具体的には、コミュニティの拡張、機械学習アルゴリズムの精錬、プラットフォーム上に連なる新規/既存プロダクトの密な連携を考えており、利用者の体験を変え、ブランドとして変革していこうとしている
  • 我々が描く世界を一緒に夢見て、挑戦をいただける方に見ていただきたく、このissueを掲げている

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新しいNewsPicksを作る新体制を発足

2021年1月から新体制が発足しました。一段と成長角度を上げているNewsPicksを今後どうしていきたいのか、それが何故なのか、どういう取り組みをしているのか、プロダクトチームとしてどうありたいのか等をざっくばらんに語っています。

このissueの魅力

最大規模の経済メディアとして正解がない道を作り続けていくこと

  1. 今でも一般的に見ると、もしかしたら十分な成長性かもしれない。しかし、それを脱してまで我々には到達したい世界があります。正解がない道ですが、NewsPicksとしてこういう社会にしたいというビジョンを新規/既存プロダクトに実装し、検証し、精錬していくプロセスにチャレンジいただけます。
  2. 新体制が発足した今このタイミングで、より多くの"異能"を求めています。自由と責任の文化の中で、年次に関係なく裁量があり、誰もがNewsPicksを変革に導くチャンスがあります。

担ってほしい役割・責任

短期・中長期を両面で推し進め、ビジョンを実現する

  1. コミュニティを形成するユーザーの拡張、機械学習アルゴリズムの活用、プラットフォームとしての連携を通して、どういう体験を作っていくのかの議論の牽引
  2. 進化するプラットフォームとしての議論を重ねながら、一方で足元の急成長するプロダクトの新機能開発を進める

本issueへの社内メンバーからのオススメ

プロダクトにこだわりを持って世の中に届ける

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NewsPicks CPO 文字拓郎

NewsPicks は、とにかく自由!「経済情報で、世界を変える」というミッションを実現するために、メンバーひとりひとりが責任を持って、自律的に仕事を進めています。組織の壁を超えて自由に挑戦できる環境で、世界を変えるプロダクトを一緒に作ってみませんか? NewsPicks でこんなことやりたい!という方もお待ちしています。

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NewsPicks 執行役員 CTO 高山温

NewsPicksでは開発者がより高速にサービス開発できることを目指し、毎年開発効率を2倍に改善することを主要KPIとして掲げて、開発者のための開発に力を入れています。常に変わり続ける外部環境に合わせて自分たちの仕事のやり方も高速で変化させていく環境で一緒に成長しましょう。

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NewsPicks 執行役員 VPoE 林孝之

非連続な事業成長を成し遂げるために、どんどん新しいサービスがうまれていきます。プロダクトにこだわりを持って早く世の中に届けたい。ワクワク楽しんで物作りができる環境で挑戦しませんか?

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