数百ペタバイトの多様な行動データを活かして、ユニークなプロダクトを生み出す

数百ペタバイトの多様な行動データを活かして、ユニークなプロダクトを生み出す

Company
プレイド
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Engineer

このissueで取り組むこと

大量データを高速で柔軟に扱う仕組みの上でビジネス価値を生み出す

  • データやテクノロジーはなんらかの価値に生かすことができなければ意味がありません。
  • プレイドでは、テクノロジーをフル活用し、大量データを高速で柔軟に扱う仕組みを構築してきました。
  • 汎用的な仕組みは構築できつつある一方で、多様なビジネス価値を生み出すポテンシャルがあります。
  • さらに新しいテクノロジーやデータの見方を付加し、新しいビジネス価値を提供したいと思ってます。

これまでやってきたこと

  • 「Webやアプリ上のユーザー計測+非同期アクション」という従来のKARTEのコア機能とは別に、周辺プロダクトをいくつも立ち上げ事業化

  • KARTEのプラットフォームとしての価値を高めるため、外部サービスとの連携を積極的に実施

このissueの魅力

データやテクノロジーだけでなくそれが生み出す価値にもフォーカスを当てて開発できる

  1. 進歩するデータを扱うテクノロジーを最大限活用して、新たなビジネス価値を生み出すことに挑戦できる
  2. テクノロジーをビジネス価値に変えること、ビジネス課題からテクノロジーを磨き上げることのイテレーションによって、新しい発見や価値提供を行うという、両方向の創造的活動ができる

担ってほしい役割・責任

テクノロジーを深く理解しリアルワールドの課題に繰り返し挑む

  1. テクノロジーの本質的価値、特性の理解
  2. テクノロジーを生かしたアプリーケーションのビジネス的機会の発見

役割は決めない

  1. 課題を解くための手段を自由に選択可能にするため、個々人の役割は決めていません。
  2. プロダクト全体を俯瞰し、課題だと思う部分は、主体的に取り組むことができます。

本issueへの社内メンバーからのオススメ

進捗率はまだ0.2%。自由度の高いプロダクトやデータ基盤を活かして、新しい価値創出や問題解決に集中できる環境

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Engineer 門脇 恒平

KARTE のコアとなる価値は「ユーザーの行動データを蓄積・可視化し、一人ひとりにあった適切なアクションを提供する」というシンプルなものです。一方で、プロダクトが提供する機能からシステムアーキテクチャまで、一貫してプラガブルで拡張性の高い設計となっており、KARTE の形を少しずつ変えながら、多種多様な業界やクライアント企業に対して価値提供をし続けています。

「データによって人の価値を最大化する」というプレイドの大きなミッションの実現に向けて、進捗率はまだ0.2%。不確実性が高く誰も正解を知らない環境の中で、自由度の高いプロダクトやデータ基盤をどう進化させ、活用していけば、実現したい世界への到達に向けて前にすすめるのか。優秀なメンバーとともに、エンジニアリングやビジネスに関する大きな裁量を任されながら、新しい価値創出や問題解決に日々集中して取り組むことができる Issue です。

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