医療の「非効率性」を解消する

医療の「非効率性」を解消する

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メドレー
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このissueを掲げている背景・理由

従来の診療/通院には大きな非効率性が存在する

  • 患者側:「通院」そのものが必要なくなり、診察待ち、会計待ち、待合室で病気をもらう…など通院体験にまつわる様々な煩わしさを解消できる
  • わざわざ「往診」しなくてもビデオチャットで診察可能。移動コストを低減することが出来る
  • 日本は超高齢化社会に突入している
  • 高齢化が進めば進むほど、人間は何かしらの「患者」になる可能性が高まる
  • 診療の質を保ちながら、多くの患者を診るためには、非効率性を解消し、医師の生産性を高めていくことが必須となる
  • 日本という国の医療の質を保ち、国民の健康を守り、未来を守るためにも、診療/通院にまつわるあらゆる非効率性を解消することは非常に重要なテーマとなる

このissueの魅力

「医療ヘルスケアの未来をつくる」

 エンジニアリングによって、スケールの大きな社会課題を解決していくことができる

  1. クラウド診療支援システム「CLINICS」を普及させることで、医療機関の診療プロセスを効率化し「患者中心」の医療を実現する
  2. エンジニアの総合力を発揮して、自分たちの子供や孫の世代に残す、より良い未来を一緒に作り上げていく、人生をかけたプロジェクトをリードすることができます
  3. 私たちが目指している世界は、医療ヘルスケアの領域にテクノロジーの力を注入することにより、患者が医療を身近に使いこなすことができ、医療機関が効率的に運営されていて、持続可能な医療制度が確立している未来です

担ってほしい役割・責任

テクノロジーを駆使して社会課題を解決するのがエンジニアのあるべき姿

  1. 社会の課題を解決するために、日々、自身の腕を磨き、純粋に取り組んでいただきたい
  2. そこにどんな背景があるのか、なぜそれが必要なのかを理解した上で、プロダクトをデザインしていっていただきたい

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