「相手が見えない」、「待たされる」などの課題を解決する、次世代ウェブチャットをゼロベースで発明する

「相手が見えない」、「待たされる」などの課題を解決する、次世代ウェブチャットをゼロベースで発明する

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プレイド
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PdMCX

このissueを掲げている背景・理由

生活者にとって、いまのウェブチャットは負が多い

  1. 相手が見えない負: リアルな世界であれば店員さんや窓口のスタッフさんの様子がみえ、タイミングをみて声をかけられるが、ウェブチャットでは相手の様子が全くわからない。そもそもウェブチャットの裏側は人ではないことも。
  2. 待ち時間の負: リアルな世界でも対応してもらうまで待つことは当然あるが、ウェブチャットでは待っているのではなく放置されているように感じる。そのうち質問したことさえ忘れることも。
  3. コミュニケーションチャネルの負: スマホやタブレット、PC/Macなど様々なデバイスを日常的に使うことが当たり前の中で、ウェブチャットでは最初に質問した端末&ブラウザでしか継続的なコミュニケーションができない。どの端末で質問したかとか覚えてない。かといって、同じ質問を何度もしたくない。

このissueの魅力

ウェブチャットのあり方をゼロから考え、生活者と企業のオンラインコミュニケーションを刷新

  • いまのウェブチャットは生活者にとっての負が大きすぎるため、リアルな世界のチャットと同様にうまく使えば生活者と企業の双方にとってコミュニケーションを劇的に円滑にする可能性を持っているが、生活者がウェブチャットを日常的に使うところまでいっていない
  • そんなウェブチャットを生活者目線でゼロから考え直し、生活者にとってあるべき姿を考え、生活者と企業のオンラインでのコミュニケーションを大きく変えられる可能性がある
  • 加えて、プロダクトとして提供する価値をどう事業に転換するかも含めて考えて実行する機会がある

担ってほしい役割・責任

事業に関わることほぼ全部やってください

  • いまのマーケットを知り、課題をみつけ、仮説を持つ
  • プロダクトのあるべき姿を描き、磨き続ける
  • プロダクトの開発・提供に向けて開発やビジネスのメンバーとco-workする、時にはリードする
  • プロダクトを事業に転換させるためのプランを策定する、広義のプロダクトに落とし込む
  • 必要なメンバーを巻き込んでプランを実行する、ヒト以外のリソースも搔き集める

本issueへの社内メンバーからのオススメ

自分のアイデアで生活者の行動を変える

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Productbiz 保崎 良祐

非常に高い自由度の中で、極めて優秀なビジネス・プロダクト双方のメンバーとともに、自分が信じるアイデアをプロダクトという形で世間に問うことができ、これまでのあり方を変えられるチャンスがあります。プロダクトが好き、事業も好き、生活者の行動を変えるようなインパクトを世の中に与えたいと思っている人におすすめです。

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