noteであたらしい創作のインフラを開発する

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PdMMedia

あたらしい創作のエコシステムづくりをリードする

このissueを掲げている背景・理由

ミッション実現に邁進できるスケーラブルな体制をつくりたい

  • わたしたちは “だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています
  • 組織の拡大にともない、プロダクトビジョンを組織の隅々まで行き渡らせ、スピーディーに意思決定し実行できるスケーラブルな体制が必要になってきています
  • プロダクトマネージャーとして、CxOらと連携し、意思決定やプロダクト志向の組織づくりをリードしていただきたいです

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インターネットの中の“街”を目指す――だれもが創作をはじめ、続けられる「note」の開発舞台裏

プロダクトの思想や成長モデルについて、CEOとCXOで詳しく語っています。

このissueの魅力

あたらしい創作のインフラをつくることに、最高の環境でチャレンジできます

  1. インターネット時代に適した、これまでにないあたらしい創作のインフラをつくるというチャレンジに、意思決定をリードする立場で関われます
  2. メディア業界・テクノロジー・デザイン等の複数領域に精通した経営陣が揃っており、領域の垣根がないスムーズなコミュニケーション・意思決定ができるため、ユーザーに価値を届けるという本質的な仕事に集中できます

担ってほしい役割・責任

プロダクト戦略の策定や施策立案・実行までお任せしたい

  1. CxOらと連携し、noteのプロダクト戦略を策定する
  2. プロダクト志向のチーム・組織づくりのリード
  3. 具体的な実行施策の立案・実行・検証

本issueへの社内メンバーからのオススメ

あたらしい創作のエコシステムをつくるという難しいチャレンジを、一緒にやり遂げましょう

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note エンジニア 石坂優太

「noteは創作のあたらしいエコシステムを目指しています。これは、業務改善のSaaSや特定のひとつの目的をうまく達成することを対象としたサービスとは大きく違い、みんなが住みやすい街をつくる営みに似ています。プロダクトマネージャーとしても幅広い視野・視座・教養が要求され、とても難しいチャレンジですが、そのぶんおもしろいと思います。いままでにないチャレンジをしたい方をお待ちしています。」

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