「LINE」を、世界のメジャーサービスに負けない、より競争力のあるプロダクトに進化させる

「LINE」を、世界のメジャーサービスに負けない、より競争力のあるプロダクトに進化させる

Company
LINE
Tags
PdMCommunication

このissueを掲げている背景・理由

"みんな使っている"現状に満足せず他の追随を許さない唯一無二のコミュニケーションサービスに

  • 日本をはじめ、一部の国家ではすでに誰もが利用しているコミュニケーションサービスとなっているLINE。この現状に満足せず、世界的にメジャーなサービスや後発のサービスに対しても、より競争力のあるプロダクトであり続けたい。
  • ユーザーや環境、社会の変化に合わせ、コミュニケーションをもっと便利に感情豊かなものに進化させていきたい。
  • 人と人との距離だけでなく、LINEを通じてモノやコンテンツなど日常生活の延長にあるあらゆるものの距離を縮めていきたい。

関連事例

コミュニケーションツール x サービスプラットフォーム、2つの側面を持つLINE

LINEを作っているチームとプロダクトマネジメントの実例

このissueの魅力

他に類を見ない規模のユーザーに向けて、世の中にインパクトを与える挑戦ができる

  1. 日本をはじめ1億6,700万人以上(※2020年9月時点)のユーザーに利用されているLINEの新機能・機能改善の企画に取り組むことができる
  2. 人と人とのコミュニケーションにとどまらず、公式アカウントや様々な企業やサービスと繋がるプラットフォーム機能を企画し、人々の生活にインパクトを与えるチャレンジができる

担ってほしい役割・責任

LINEの核であるコミュニケーション体験を強化しながら、人々の生活をより便利にするサービス基盤の企画進行

  1. データやユーザーリサーチを通じたユーザーニーズの分析と、それに基づいた企画の立案
  2. LINEの新機能や機能改善に関するUX設計、要件定義、プロジェクトの進行マネジメント、リリース後の改善まで一連のプロセスを責任を持って推進すること
  3. 国内外、多くのステークホルダーの意見と向き合い、意思決定していくこと

本issueへの社内メンバーからのオススメ

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LINE Life Platform企画チーム 岩本 俊介

コミュニケーションアプリLINEのプロダクトマネージャーには大きく分けると2つのミッションがあります。1つ目はLINEのサービスの根幹となるメッセージングの機能で友だちや家族とのコミュニケーションをより魅力的にすること。2つ目はLINEを通してユーザーそれぞれの生活をより豊かにすることです。

LINEアプリはまだまだ成長途中ですので、一緒に日本や世界のユーザーに新たな価値を提供して行きましょう!

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