不動産仲介業のDXを実現し、オンとオフをシームレスに繋いだスムーズな住宅購入体験を提供したい

不動産仲介業のDXを実現し、オンとオフをシームレスに繋いだスムーズな住宅購入体験を提供したい

Company
ツクルバ
Tags
PdM不動産

このissueを掲げている背景・理由

テクノロジー活用が遅れている不動産仲介業を、プロダクトの力を通じて変革したい

  • cowcamo は、2015年のサービスリリース以来、住宅購入検討者向けのサービスを強化してきました。会員は20万人を超え、首都圏の住宅購入検討者の8人に1人が利用しているサービスに成長しています。
  • 紙と電話とメールが営業活動の主体である業界において、チャットを活用した接客のオンライン化、検索性の高い物件情報管理ツール、独自の顧客情報管理システムの導入などにより変革に取り組んでいます。
  • しかし、まだまだ仲介業における一部の業務を効率化できている段階です。これからプロダクトポートフォリオを整理および拡充し、接客活動のオンライン化を推進していきたいと考えています。

関連事例

  • cowcamoが目指すプラットフォームとは?

このissueの魅力

プロダクト提供先のユーザーからのダイレクトな評価を得ることで、価値を実感できるチャレンジです

  1. プロダクトの提供先ユーザーは、社内外の不動産仲介エージェントとその先のエンドユーザーの双方です。
  2. 具体的に自分の提供したプロダクトが営業生産性の向上、そして顧客体験の向上につながっているかを実感しながら、より良い体験の提供を追求できます。

担ってほしい役割・責任

顧客接点を通じたスムーズな住宅購入体験の実現をPMとしてリードしてほしい

  1. 顧客の物件探しの状況を管理・分析するプロダクトの企画・開発
  2. 接客を通じた住宅購入体験の支援を行うプロダクトの企画・開発
  3. 商品情報流通をスムーズにするプロダクトの企画・開発

本issueへの社内メンバーからのオススメ

オンラインだけに閉じた世界でないところに面白みがあります

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cowcamo PF Div. Head of Products 里山南人

ただConsumerのプロダクトを伸ばせば事業が伸びる世界ではないところにcowcamoのプロダクト開発の面白みがあります。 Tech x 不動産仲介業務のオペレーションがガチッとハマったときに事業が伸びるため、業務オペレーション側のプロダクト戦略も非常に重要です。 これまでConsumer向け事業をやっていた自分に対して、新たな挑戦を与えてくれる領域です。

未開拓な荒野が広がっていてワクワクします

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cowcamo PF Div. Product Management lead 大塚智貴

webサービス作ってるような人間が「当たり前」と思うようなことが「当たり前」じゃない未開拓の荒野であること、そして局所最適されまくっている世界なので、全体最適で一気に何かを崩せそうな匂いがあるところにワクワクします。

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