Tech-touchによりKARTEの利用を日常化させ、多層的なモデルで伸びる強いSaaSを実現する

Tech-touchによりKARTEの利用を日常化させ、多層的なモデルで伸びる強いSaaSを実現する

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プレイド
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PdMCX

このissueを掲げている背景・理由

プロダクトを目的にして、事業成長に再現性を持たせたい

  1. 狭義のプロダクトとしてユーザーに提供すべき価値の定義、実現も難しいが、広義のプロダクトとして提供した価値をどう事業に繋げるかも同時に難しい
  2. しかも、事業に対して将来を見通せる継続的な成長をもたらすプロダクトであることは、さらに実現のハードルが高い
  3. PLAIDではSaaSというビジネスモデルを採用しているが、広義のプロダクトを通じて、昨日よりも今日の方が強くなっている日本発の強いSaaSビジネスを作りたい

このissueの魅力

俯瞰的なポジションからデータドリブンで導きだしたアイデアを自由に実装できる

  1. 手段自由: プロダクトを目的にする、以外の制約はなく、プロダクトの定義もある程度自由に決めて良い
  2. 膨大なデータ: すでに多くのユーザーがおり、かつ日々新しいユーザーが増えているプロダクトの利用に伴って生成される膨大なデータや契約に関するデータなどを自由に分析して、何をプロダクトに実装すべきかデータドリブンで考えられる
  3. 横断的: ビジネスとプロダクトの間を行き来し、事業を俯瞰的にみて何をするべきか、何を優先するべきか考えられる

担ってほしい役割・責任

バランス感覚を持って、大きく着眼し、細かく手を動かす

  1. いますぐにできるかできないかに関わらず、本質的にそのプロダクトはどうあるべきかをデータを元に妄想できる
  2. 妄想した理想のプロダクトに対して、いま何ができるか、何をやるとインパクトがあるか、プロダクトとビジネスの両面で考えられる
  3. アイデアをプロダクトに実装するために必要なリソース(ヒト・モノ・カネ)を巻き込んで、アイデアで終わらずに実現に責任を持てる

本issueへの社内メンバーからのオススメ

日本発の強いSaaSを作れる機会がある

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Productbiz 保崎 良祐

グローバルには何年も継続的に高い成長率で伸び続けている企業があります。その高い成長率を支える要因は必ずしも一つではないかもしれませんが、そこにプロダクトが含まれないケースはありません。高い自由度の中で、優秀なビジネス・プロダクト双方のメンバーとともに、自分が信じるアイデアをプロダクトに実装し、日本発の強いSaaSを作れる機会があります。プロダクトが好き、事業も好き、日本発でとにかく大きなことを実現したいと思ってる人におすすめです。

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